
「愛の流刑地」渡辺淳一 全2巻 上下巻とも税込み¥1,680
去年、日経新聞に連載されていた渡辺淳一の小説「愛の流刑地」が
単行本になりました。
新聞に連載中は、賛否両論いろんな意味で話題になっていました。
ネット上でもパロディ版の「愛ルケ」ブログがすごい盛り上がりでしたし!
映画も、豊川悦司、寺島しのぶの主演で来年の1月公開予定。
またまた盛り上がりそうですね!
一押しと言いながら、もう一冊。

「目で見る 太田・館林・邑楽の100年」
明治・大正・昭和の100年、一世紀の太田、館林、邑楽郡の記録を、
350枚の貴重な写真と解説で「見て」「読む」ことが出来ます。
1,500部限定出版、B4判、豪華保存版
定価¥11,550を9月中はご予約価格¥9,975で好評発売中♪
一度、聞聲堂書店さんで実際にご覧下さい。
私からの、聞聲堂さんの一押しは、レジでいつもにこやかに
迎えてくれる、本屋さんのおばさんです♪写真でお見せできないのが
残念ですが、とてもかわいいんですよ♪
見たい!という方は直接聞聲堂さんへ。
聞聲堂書店
電話 0276-72-0598 年中無休
営業時間 朝10時から夜7時半まで
